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元公務員、行政書士で投資家「天野ひろし」OFFICIAL BLOGSITE (株)天野 代表取締役【公務員の時に不動産投資を始め、現在年収4000万円】税金対策が得意

「昇進」すると「給料が突然減る」、給料が減った分を何とかする方法


公務員の時に、副業の不動産投資だけで年収2000万円だった、行政書士で投資家の天野ひろしです

退職した現在は、投資とビジネスで年収5000万円を超え、数年の内に年収1億円が実現できるところまでになりました。

今は私の主催するコミュニティのメンバー全員を100歳まで年収500万円お金を増やせる仕組みを作らせています 間もなく実現できそうです

「昇進」すると「給料が突然減る」、給料が減った分を何とかする方法

私が2017年3月まで勤めていた、公務員だった時の先輩から驚きの情報が入ってきました。

来年、給料が減ってしまうというのです。それも仕事の時間や、仕事の量が減るわけでもないのに、給料が減らされるというのです。

これは、財政の問題もあるのでしょうが、働き方改革も影響しているのではないでしょうか?

働き方改革の中には、残業を減らし、自由な時間を作ったり、一人がする仕事を多くの人で分ける、ワークシェアリングの考え方があることも影響していると思います。

過労死などが起きたりするのが無いようにするとか、余った時間を有効活用するのにはとてもよいことですが、今までの労働状況による、給料収入で生活費をあてにしていた方にはとても困った問題になっているようです。

また、公務員や会社員で、課長などのポジションにつき、管理職になったとたんに、残業手当を認められなくなることが多く、それまでは残業手当が沢山出ていたので、給料を沢山もらえていたのに、急に給料が減ってしまったというような思いをされている方が多いのも事実です。

それに、残業代が多かったころに、住宅ローンをその給料に合わせて計画してしまった方にとっては、急に給料が減ってしまうわけですから、生活が出来なくなって暇う恐れもあります。

ですが、本来は残業代はあくまでおまけでしかないのですから、住宅ローンの返済計画に入れてはいけなかったのです。

とは言え、急に政府の政策、昇進などにより、給料が減ってしまい、その減った給料分、足りなくなった生活費分をどうやって補うかというのが問題になります。

そのためには、さらなる労働である、ダブルワークを選ぶか?株式投資、不動産投資などの投資選ぶかという、選択が迫られてきます。

もちろん今までに自分にあったお金の増やし方をしてきた方なら、それを続けながら、その得意なお金の増やし方を極めながら、新たに収入を増やすための柱を作っていくのが必要です。

ダブルワークがいいか?投資がいいか?

私もそうですが、お金を労働で稼ぐよりも、投資でお金を増やすのが得意な人と、労働でお金を稼ぐのが得意な人がいます。

私はお金を稼ぐというのは実は苦手なほうなので、私が得意な投資を中心にお金を増やしているのですが、投資がいくら儲かるからといって、あなたに合っているとは限りません。

なので、私のネットビジネスの仲間の中には、投資は一切せずに転売という労働収入だけで毎月100万円前後を安定して稼いでいる人もいます。

その彼女の場合、本来なら、外注化して労働時間を大幅に抑えることが出来るのですが、自分が箱つめなどの梱包作業や、コンビニなどの配送場所に持っていくことが好きでやっているようです。

私なら労働時間を削ることが出来て、更にお金を増やす方法、手段を探すことに時間を割きたいと考えるのですが、彼女はそれをしません。

人によるのだなと強く感じました。

でも、それでうまくいっているので、まずはそのまま進めながら、今ある収入源でお金が稼げなくなった時に、他にも収入源を持っておくのが私は安全だと考えます。

それを彼女に伝えたところ、それには賛成してくれて、現在探しているようです。

私は、公務員や会社員の方の場合は、今している仕事を続けながら、投資や、転売などの新たな労働収入で収入を増やすのがいいとは思いますが、今現在の仕事の仕事が大変な中で、ダブルワークで収入を増やすのはかなり大変だと思うので、得意な方はそれでもいいでしょうが、無理をしないことも大切です。

もし、あなたが株式投資などの投資をしたことがありそれが得意なのであれば、それを続けながら、別のお金を増やす投資方法を勉強、研究していくのが大切でしょう。

私がおととしから多くのセミナー、スクール、コンサルをお金をかけて勉強、研究をしてきた中では、新たな投資の手法としては、海外のFXや、優良企業が主導で動いている仮想通貨がお手軽でよいと思っています。

また、海外には優良な投資案件が多いので、それを掴むことが出来ればそれも投資先としてはとてもいいです。

ただ、海外の投資案件は、トラックレコードと言って、裏付け作業が大変なので、なかなか出来るものではないのですが、国内の証券会社や、保険会社、銀行が推薦する儲からない投資案件とくらべると、異次元の収益性の高さです。

私が教えていただいた先生の中のお一人は、資金200万円を海外の投資に回して、2年後に1200万円になってもどってくるというような素晴らしい案件もあるのです。

その海外の素晴らしい投資案件は必ず、複利を使っています。お金を増やすにはレバレッジと複利が必要なのですが、そのうちの複利を使っているから、短時間でお金が増えていくのです。

お金を増やすには種銭を作る必要があります。種銭づくりで必要なのは毎月の給料と節約です

お金を100万円単位、1000万円単位で増やしていくなら、まずは100万円単位の種銭を作る必要があります。

その種銭を作るのに必要なのは、毎月の安定した給与収入と、徹底した節約です。

特に今まで浪費をしていた方なら、節約をして種銭を作る余地は沢山あります。

私の場合も10年前に自動車や電車通勤から、自転車通勤に切り替えただけで、毎月3万円の節約が出来ました。

その毎月の3万円でも、1年経てば36万円になるのですから、3年で100万円の種銭を作るのは簡単です。

それを、株式投資、FX、仮想通貨などの投資で、何十倍何百倍を狙っていけばいいのです。

もちろんこの時の種銭100万円は余剰資金でないと儲けることが出来ません。

なぜなら、株式投資や仮想通貨の場合、買った瞬間に値段が下がることは往々にしてあるからです。

それもこれから何十倍何百倍に増えるのが間違いない銘柄でもです。

ですから、買った後に値段が大きく下がってしまったからといって、すぐに売ってしまう方がいるのですが、それをしていたら絶対に大きく儲けることはできません。

なぜすぐに売りたくなってしまうかというと、無くなってしまっては困るお金、減ってしまっては悔しいお金だからです、それは余剰資金ではないから無くなったら困るのと、減ると悔しいのです。

余剰資金はなくなってもいいお金のことです。余剰資金じゃないから投資で儲けられないのです

繰り返しますが、本当に余剰資金でやらないとだめなのです。

もし、3年で100万円溜まっても、100万円が減ったり、無くなってしまうと悔しいのなら、余剰資金ではないので、そのうちのいくらなら、無くなったり、減ったりしても平気ですか?

その金額が5万円なら、それが余剰資金ですし、10万円ならそれが余剰資金なのです。

その余剰資金のほうが、大切な無くなっては困る、減っては悔しい100万円よりも大きくお金を増やすことができるのです。

お金を大きく増やす投資において邪魔になるのは、「人間の感情」なのです。値段が上がったり下がったりするのは当たり前のことです。

株式投資や仮想通貨の値動きを見ていれば分かると思いますが、必ず下がったら、上がるのです、上がったら必ず下がるのです。

そういった波になっているのが当たり前なのですから、そこにお金を入れてすぐに下がったら売るというのは間違いなのです。

何度も上がったり下がったりを繰り返しながら、時間をかけて上がっていくのを待つのが正しいのです。

それだけに、買う時のタイミングは、その先上がるのが予想できるものでなければなりません。

例えば、株式投資の場合、リーマンショックの時の様に日経平均株価が2万円代だったのが、徐々に7000円代に下がっていったことがありました。ですが、それはリーマンショックを発端とした不景気なだけです。

また時間をかけて日経平均株価が2万円代に戻っていくのは誰にも容易に予想がつくことです。

それが分れば、日経平均株価が7000円代のタイミングで余剰資金10万円で、優良株なのに、大きく値段を下げてしまった株に投資しておけば何年後には、もとの値段までには回復するだろうと考えればいいのです。

私の場合は200万円を1200万円までにオリックス株で増やすことが出来ましたが、10万円なら、数年で60万円に増やすことができたというのと同じです。

1万円や10万円の少額を増やす成功が出来たのならば、それを今度は金額を増やして行うだけで、大きくお金を増やすことができるのです

お金を増やす場合、大切なのは小さなお金を大きく増やす方法を身に着け、実践し、成功したという体験を積み重ねることです。

なので私の場合200万円を一度1200万円に増やした成功体験が出来ているので、それと同じパターン、つまりまた不況が起きて、日経平均株価が大きく下がることがあったら、その時に200万円ではなく、1000万円を投資していたらどうなるでしょうか?

同じように6倍にすることは出来るのですから、同じ方法考え方で株式投資をするだけで、1000万円を6000万円にすることは可能なのです。

投資は成功体験と失敗体験の積み重ねでよりうまくいくようになります。

初めは少ない金額で必ずやるようにし、それを必ず成功させるように努力し結果を出すのです。

それが一度できれば次も同じように増やすこともできますし、今話題の仮想通貨では、全く同じ方法で増やすことが可能なのです。

例えば最近の上場している新規上場仮想通貨は、上場してすぐに大きく値段を上げる傾向があります。

そのあと、大きく値段が上がった分と同じくらい、大きく値段を下げ、上場した時の値段かもしくは、上場した時の値段より下げてしまうことがあります。

それもこの先大きく値上がりが期待される優良な企業がついている仮想通貨でもです。

ということは、仮想通貨の買い方は、上場前のICOで買うより、その一つ前のプライベートセールで購入し、値段が上がった時にまだ買いたいなという人が多いうちに売り、大きく値段を下げ、かなり値段が下がって落ち着いてからまた買いなおすというのが一番儲かるパターンの様です。

資金の多い方は、一旦買って、大きく値段が下がっても、数年後には大きく値段が上がるのですから、そもそも無くなってもいいと思っている余剰資金ですので、ほったらかしでいいと思います。

ですが、資金が少ない方なら、少しでも資金を短期間で増やし、再投資するお金、種銭を増やしたいので、先ほどの方法をとるのがいいと思います。

もしくは、上場前には買わずに、大きく値段が下がって、好き仕上げてまた下がって、少し上がってまた下がってを3回以上繰り返し、値段が上がらなくなったなというタイミングで買うのがいいかもしれません。

これは株式投資やFXなどのトレードを全くしていない人なら、こちらのほうがいいかも知れません。

なぜなら、仮想通貨の場合も、株の場合もREITの場合も上場して値段が一旦上がると、そのまま上がり続けるかもしれないと期待をしてしまうので、初心者にはいいタイミングで売ることが出来ません。

また、価格が下落のタイミングだと、なかなか買い手を見つけるのも難しく、売ることが出来ずに終わってしまうことさえあります。

株式投資の場合、大きく値段が一気に下がることがあると、取引にストップがかかるのですが、仮想通貨の場合はまだそれがありません。

なので、一旦売りが進むと、売る人が際限なくあふれ、売るのが簡単にはできないのです。

値上がり途中で、売ることが出来ない投資、トレードの初心者は落ち着いた状態で売り買いをする必要があるので、損した得したと思わない、無くなってもいいお金でゆったりと投資するのが必要です。

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