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元公務員、行政書士で投資家「天野ひろし」OFFICIAL BLOGSITE (株)天野 代表取締役【公務員の時に不動産投資を始め、現在年収4000万円】税金対策が得意

「ホモデウス」AIの発達で「不要階級」が。時代に遅れないために


公務員の時に、副業の不動産投資だけで年収2000万円だった、行政書士で投資家の天野ひろしです

退職した現在は、副業の不動産投資だけでも年収4000万円を超え、数年の内に年収1億円が実現できるところまでになりました。

今は私の主催するコミュニティのメンバー全員を100歳まで年収500万円お金を増やせる仕組みを作らせています 間もなく実現できそうです

不要階級 ホモデウスって知ってますか?

今日の朝、NHKのニュース番組で、「ホモデウス」という本があることを紹介していました。

そこでは、「不要階級」と言って、お金の有るなしにかかわらず、AIから見た人類の中で、世の中に不要な人間「不要階級」というのが現れるということです。

では、それって何だろうということですが、どうも今の時代、今後のAIの発達する時代においての最新の情報を取り入れ、行動することができないと、「不要階級」になっていくということになるようです。

それって、多くの人が現状そうなってますので今のままだと、世の中の9割以上の人が「不要階級」になってしまうのではないかとビックリしています。

同じ情報を得ても、9割に人は行動しないか、行動できないのが多いのですから、もし、AIの進んだ時代になった時に行動しない、行動できないとなると残念ながら「不要階級」ということになっていくのでしょう。

現在の「不要」という言葉を聞いて思いつくのは、「不用品」「ゴミ」などです。

ちょっと怖いですね。では実際に「不要階級」にならないためにはどうしたらいいのかは、実ははっきりしていません。

でも、間違いないのは革命の時代に乗り遅れると、とんでもないくらいに時代に取り残されてしまうということです。

例えば、産業革命の時に、時代の波に乗りそこなった国があります。それは韓国と中国です。その時の反省として、現在とても後悔しているようです。

今では、日本に追いつき、追い越している中国ですから、産業革命の当時、時代の流れに乗れていたのならアメリカさえも追い抜いていたのではないのでしょうか。それくらい違うのが時代の波に乗れるかどうかなのです。

その産業革命の時以上の波がAIの発達によってすぐ目の前に来ているのです。常にその情報を取り入れ、どうしたら一番いいのかを考えて行ける人だけが革命の波に乗っていくのでしょう。

AIの発達により加速していくもの、それは通貨もその一つだと考えます

AIの発達により進んでいくものの一つに「通貨」があると思います。AIの発達により、手作業、労働、手間、無駄が省けていけるのですが、現在いちいち面倒だなというものはAIの発達で無くなっていくだろうということは想像できます。

現在時代に遅れているなと思っているものの一つが「通貨」です。なぜなら、いまだに現金というものを扱っているため、日本とアメリカ間、日本とヨーロッパ間で、お金の交換が毎回必要になっています。

また、言語も同じなのでしょうが、世界共通にできるだけのネット環境があるのにもかかわらず、通貨や言語がいちいち障壁となっているのです。

まだ、言語の場合は翻訳機を使ったり、グーグル翻訳を使える様になってきているので、良いのですが、通貨だけはそうはいかない状況にあります。

それどころか日本政府は日本人が海外で銀行口座を持つことを規制してさえいます。

目的は日本のお金が海外に流出することを抑えたり、税金逃れ、回避を抑制するためです。それだけ日本政府としては税金の確保に必死なのです。

だからと言って、仮想通貨の取引については中国より寛容なので驚きなのですが、あなたは仮想通貨は既に手に入れていますか?もう既に日本の円への交換もできますし、世界中に取引場もできています。

また、今後世界中で価値を持つのが確実な仮想通貨も数は少ないですが出回っています。

これは、ネット環境の整備がかなり進んだこと、今後AIの管理などで、安全に仮想通貨の取引が可能になっていくことから、現金というものが無くなるのを意味しています。あなたが、現金が必要だと思っても、時代の流れには逆らえないのです。

既に現金お断りという店がある国も出て来ているくらいです。それは、その国の90%以上が現金を使っていないという事実から来るものです。

日本がガラパゴス携帯といった、独自の進歩をしていたのは、ネットや、AIなどがまだまだ未熟だった時代であったためです。

ですが、ネットやAIがこれだけ進歩し、手元に日本国民の多くが、小型のパソコンであるスマートフォンを持つようになった現代において、ガラパゴス的進化は出来ないでしょう。

また、ガラパゴスで失敗した例もあります。携帯電話と並んで現れた、PHSという電話がありましたが、現在では企業向けのもの以外は消滅してしまいました。

PHSは日本独自のガラパゴス的なものでしたが、世界のスタンダードが日本のスタンダードであるのが、最近ははっきりしてきました。

海外に旅行に行くことが多い人は、パスポートは必需品ですし、現金を旅行に行った先での通貨にいちいち交換する必要があったのが、その何年かのうちに必要なくなってきます。

現地のお金も仮想通貨で済んでしまいますし、また、パスポートも既に「VOY」という仮想通貨でパスポートがいらなくなる仕組みを作り始めています。

今までは、ネット上の管理を人間がいちいち確認するということが必要で、デジタルの中にアナログが存在していたのですが、それがAIに置き換わると、24時間365日働き、判断能力も優れ、人間のようなミスを起こさないようになるのですから、より安全な世界が待っているのでしょう。

それによって、人間が労働をしなくてよくなるのですから、あなたはどうやって生活をしていくべきか考える様にする必要があります。

多くのかたは、恐らく、介護や農業などのロボットでは難しい作業が残るので、それを人間がやるのだろうと考えると思います。

それは確かに最後まで残るのでしょうが、でも、既に無人で公道を走る車が出現してきています。

それとくれ部れば、介護や農業などの分野でもロボットで済んでしまうのではないかというところまで来ています。

戦争をするロボットでさえも既に出来上がっているのですから、儲かる順でロボットは開発され、おまけのついででできるので、最後になっているだけだと私は考えます。

今まで人間が大変だとか、身体的に辛いとか、夜勤だとかで大変だったものはロボットとAIで済んでしまいますから、あなたは別の方法で収入を得る必要があるのでしょう。

私はアパート経営をしていますが、これですらどうなるか怪しいですね。なぜなら自動車を作っている会社なら、会社がロボットとAIでほとんど済んでしまうようになるのは容易に想像できます。

そうすると、全国から会社の有る近くに転居して働くため、会社の近くのアパートを借りていたのでしょうが、ロボットとAIにより従業員がいらないのですから、アパートに住む人はいなくなるのです。

そんなイメージをしながら、この先の時代を見ていく必要があるでしょう。

今後は、AIに合わせた、収入を得る方法を考えていくのが必要になることでしょう

仮想通貨は国が監視しているものの、無法状態に近いのですが、FXが出てきたころに状況はとても似ています。

それだけに仮想通貨を手に入れ、日ごろから研究しておくのが良いでしょう。必ず、時代の狭間、過渡期には大きなチャンスが眠っているものです。

これだけインターネットが発達し、AIも育ってきているのですから、10年以内に変化が目の前で確認できるでしょう。仮想通貨は既に日本のお店では使えるところがかなり増えてきました。

私のブログを読んでいるあなたはにはチャンスです。なぜなら、今までは銀行にろくでもない安い金利で、ただ同然でお金を預けていたどころか、預けることでお金を減らしていたのですから、それをすることなく自分でお金を管理できるようになっていくのです。

こうなると、銀行もなくなってしまうのではないかと思いますが、恐らく仮想通貨を大量に保有することになるでしょう。

それによって、それまでは法定通貨を貸し出して利益を取っていたのが、仮想通貨を貸し出して利息を取るといった流れになるはずです。

お金をそれまでため込んでいたのですから、それを仮想通貨に換えるだけですので簡単なのでしょう。

そうすると、私がしているアパートの家賃の支払いも、仮想通貨で払ってもらうことになるのでしょう。

税金も仮想通貨で払うことになるのでしょう。日本では電子決済が容易に出来るようになっているのにもかかわらず、完全に進んでいないのには理由があります。

それは、先進国だからなのです。実は、技術の発達には未発達からの急激な発達という勢いというのが必ず必要なのですが、既に日本は成熟してしてしまっているので、電子決済が進んで対応できるのに、利用者がすくないということがあります。

ですが、中国を見てください。中国ではなんと露店の、ビニールでテントを張ったような店ですら、電子決済です。

露店のビニールの覆いのそばに、決済用のQRコードがぶら下がっているので、それをカメラで取り込み電子決済をしているのです。

中国では、偽札、窃盗などお金の信用がないというのがあり、代わって電子決済だと確実にお金が振り込まれるので、偽札や窃盗などの犯罪件数が激減しているという効果があるのです。

日本は偽札の問題も、偽造対策が優れているので、現在ではあまり聞きませんが、電子決済の発達には偽札などの問題があったほうが進むというのは面白いですね。

まとめ

● すぐに最新技術である、AIや仮想通貨などの勉強をして、今後起きる、革命に備える必要がある。「不要階級」になんてならないように対策をしましょう。

● 現在していることが、本当に50年後に通用するのか疑ってみるのが大切。私が疑っているのは、介護の職員、工事の警備員ですらAIとロボットがやってくれるようになるので、不要になるだろうということです。

● これは、労働収入、つまり給料をもらうというスタイルが減ってしまう、無くなったしまうということを意味していますので、投資などで不労収入を得ることができないと、生活できなくなるのでしょう。そのため、投資をすぐ始めないと困ることになるのでしょう。

● 産業革命は確かに高度経済成長をし、凄い変革だったのですが、そのすごさに気づいてからその波に飛び乗ることは可能でした。しかし、今度訪れる、AIに発達による革命に場合、あまりに発達スピードが速いため、一度乗り遅れると追いつけなくなる恐れがあります。

乗り遅れないためにはどうしたらいいのかは、常日頃から、最新の技術や考え方を取り入れたり、仮想通貨の投資をしてみたり、投資と、行動を続けることです。それさえできれば乗り遅れることはないでしょう。

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