公務員が副業の不動産投資などで1億円稼いだ方法で、皆さんを稼げる人にしたい

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不動産投資を失敗する人が続出、不動産投資を成功させたいなら失敗談から学ぼう


公務員の時に副業の不動産投資だけで、年収2000万円以上稼いでいた、「公務員ビジネスマンの天野浩史」です

私は、色々なビジネスをしていますが、結局、「不動産投資」が一番収益もよく、安定していて、景気の波に全く左右されない素晴らしい収益源になっているので、今後も「不動産投資」を進めて、不動産投資だけで年収3000万円を安定してえられるようにしていきたいです。

当然他のビジネスでも年収1000万円以上を目指していますので、あわせて1億円にはなりたいなと思っています。 願えば、叶うですよね(^^☆

私が、とても大事だと思うことの中で、「他人の失敗から学ぶ」ということがあります。 この失敗から学ぶことがとても大事なのは、自分は失敗せずに、失敗を学ぶことができる点です。

この失敗の積み重ねで成功をすることができるのですが、いちいち毎回大きな失敗ばかりしていたら、お金も、身も持ちませんよね(^^ その他の人が、大金を投じて失敗してくれたおかげで、自分の役に立つのですから、とても貴重です。

 

不動産投資の大きな失敗例の情報をたくさん手に入れましょう、そして、自分自身は小さな失敗だけをしながら成功させましょう

不動産投資で収入を安定させた人でも、小さな失敗はなくなりません。 少しでも減らすことで「失敗を0に近づける」ことが大切です。 失敗をすることで、次の成功確率が高くなっていきます。 自分の成長は何より大切なことです。

ここで言う失敗は、失敗と言っても大きな失敗ではありません。 不動産投資をしていけば、どんどん失敗しにくくなりますので、失敗と言っても、一回きりで、数千円くらいのものです。

最近あった失敗だと、リフォームで、入居者のかたに喜ばれようと思って、天井の電気の差込口を、最新式の丸い形状の物に数千円でわざわざ替えてあげたのですが、入居者のかたが持っていたのは旧式の照明だったので、旧式のままでよかったという失敗がありました。

 

このままではダメでしょうね。分かっているなら行動すれば成功します

景気は上向きだと言われているのに、収入が増えず、ビールやたばこもそうですが、税金を取られ、税金が値上げされるばかりの状態が続いています。

今より消費税をはじめ、税金などが安くなるということは考えにくくないですか? また、年金自体も、年々減らされている状況があり、年金制度も破綻に近く、無くならないとしても、金額がものすごく少なく、年金だけで生活できるとは考えにくくなってきていますよね。

公務員、会社員のかたは、この状況からすると、70歳くらいまでは働かないといけないという状況がありながらも、自分自身が働けるかどうかも怪しいですし、働く場所を見つけるのも難しいですし、やっと探せたとしても時給が安いとかで苦しむことが推測されますね。

だから、定年後も元居た場所に再雇用してもらえるかというと、18歳のかたから選挙権を得ることができましたので、今までは高齢者に対して厚遇される制度ばかりを政治家は進めてきましたが、それは、高齢者のかたの投票者のほうが多かったからですが、投票する人に若者が増えたことや、過去の企業にぶら下がった体制に疑問を感じている若い方たちが増えているので、若者の企業採用を優先して、定年を60歳どころか40歳に引き下げられないとも限りません

 

何もしないほうがリスクかもしれません。分かっているなら行動すればリスクが減らせます

将来、年金がもらえても少額であるなどの予想が分かっているのにも関わらず、何も、収入を増やすための対策を打たないというのはとても危険ですね。

何かしなければいけないということが分かっていながらも、何もできずにいたり、毎月必ず年金以外に収入が入ってくる仕組みが何なのかが分からないとか、 仕組みは作っているものの、月にせいぜい数万円しか収入が増えないものしか出来ていないという方が本当に多いようです。

インターネットや、本などで預貯金を貯める方法とか、金融資産の投資信託や、株、マンションの不動産投資みたいなものがあるものの、実際、今の自分の収入と同じだけの収入が毎月安定して入ってくるようにすることが実現しない感じがしませんか?

それは、ご自身の最初の目標に対しての、情報収集が、足りていないとか、実際にとりあえずやれるものからやっていないという行動力と、行動量の不足から来ていると思われます。

そして、どんなものでも、最後は「えいやあっ!」とやらない限りはやれません。 投資は特に早くからやらないと、メリットがどんどん少なくなってきます

また、不動産投資ならば、55歳以上だと、自己資金を1000万円単位で用意しないと、金融機関からの融資が受けられないことがあります。 55歳までなら500万円以下で同じものが買えるのにもったいないですよね。

誰もが知っている大手の不動産会社のアパートなどは、確かに、アパート経営、管理などに関しては安定してできるので、他の不動産投資物件と比べれば、成功の部類にはなるとは思います。

大手の不動産投資物件を売っている会社は、総じて、どこの会社に頼んでも、マイナスの収支になるというものを探すのは難しいぐらいです。

それでも、営業マンによっては無理やり収益の悪い場所の建物をうったりすることや、立地はものすごくよいのだけれど、土地と建物の値段が高額で、毎月の収入が結構いいのに、返済額が高くて利益があまり出ないということも多いようです。

これらを成功とするかどうかは、購入する方の考え次第なので、私からは何とも言えませんが、少なくとも言えることは、世の中にはもっと収益性が高いものもあるかもしれないという目で、探すということがとても大切です。

ただ、不動産投資の難しいのは、どんなに収益性の高い物件で、土地と建物を安く買うことができて、初期投資がものすごく安く済んだとしても、ご自身の、金融機関からの評価が悪く、高い利息でしか借りられないとすると、一気に、収益性の悪い不動産投資となってしまうのです。

さあ、他の人が、何千万円とかけて失敗した貴重な「不動産投資の失敗例」を見ていきましょう、そしてあなたの成功に生かしていきましょう。

 

不動産投資失敗例

不動産投資失敗例:家賃保証があってもなくてもそんなに、違いがないだろうと思って、家賃保証を払うのをケチってしまい、家賃収入がかえって減ってしまった。という失敗

私が購入した時は家賃保証のされていたアパートを購入しました。 家賃は毎月必ず決まった額が入金されるので、とても安定したアパート経営が出来ていました。

なので、ちょっと調子に乗ってしまったのを反省しています。 ネットで、アパート経営のノウハウの情報の中で、家賃保証の料金は、管理会社が儲かるだけの仕組みで、損しているという内容のものがあり、今でも満室なのだから、空室ができても1部屋2部屋の家賃が減るくらいだから、少しでも収入を増やしたいと欲が出てしまって、家賃保証をやめてしまいました

そしたら、私が、アパートが時々空室になっていたことを知らなかったので、家賃が満額入っていたというだけで、1部屋2部屋空室どころではなく、年によっては3部屋くらい空いてしまうときもあったようです。

やばいと思った私は、元にもどそうと思いましたが、戻してもらえませんでした。 戻すとしても、全ての部屋を、管理会社の指定する内容でリフォームをしてもらえればという、条件付きとなってしまいましたので、あきらめるしかありません。

だからと言って返済が出来なくなったというわけではないですが、家賃収入をかえって減らしてしまったという結果になってしまい、本当に残念でした。

不動産投資失敗例  中古の物件を購入したのなら、修繕の積み立てもしないといけない

中古のアパートの場合、新築のアパートと違い、すぐにお金がかかってきます。 それも予想外のタイミングでです。

なので、中古物件は安いなりに十分な資金が無いと、怖くて持っていられなくなりますので、せっかく購入したのにすぐに売るということが起きやすい場合があります。 安かろう悪かろう、安物買いの銭失いという言葉がぴったり来ます。

不動産投資失敗例:不動産投資物件として、ファミリーマンションを東京で買ってしまった

僕は、実家が田舎で、現在も実家ほどではないですが、田舎に住んでいます。 なので、どうしても東京というところへのあこがれもあり、ネットの情報から、東京都内の区分マンションを買って、家賃収入を得たいと考え、購入を決意しました。

他の会社は1部屋だけの、単身用のマンションばかりでしたが、単身用の部屋がとても狭く、こんなもので人が住んでくれるのかとても疑問に感じてしまい、部屋数の多いマンションを、中古で買いました。

さすがに東京ということもあって、当初は家賃が15万円近くても借り手がついてくれたのでびっくりしましたが、その時はあまり問題なかったのですが、毎月の修繕積立金が、建物自体の年数が経っているせいもあり、買った頃は2万円前後の毎月の修繕積立金が、今では4万円近くまでになってしまってます。

これでは、せっかく家賃が入ってきても、出ていくものが多くなるので、儲からないということになってしまいました。

この先も、もし修繕積立金など高くなるようだと、やっている意味があまりなくなってきてしまうような感じがします。

そのため、せっかくできた蓄えも、いつ支払いが増えてしまうか分からないので、自由に使うことさえ難しくなります。 「不動産投資」なんて、やめておけばよかったのかもしれません。

不動産投資失敗例:ファミリータイプのアパートを購入したのですが失敗でした。

私は自分の住んでいるところ(地方)で、不動産投資をしようと考え、どの物件にしようかと迷っていました。 もちろん中古のアパートです。

そのころリーマンショックの直後で、1Kのような一人暮らしのアパートだと空き部屋が多く、入居者に困っている大手のアパート会社の状況を聞いていたので、絶対に入居者の人気の高い、家族向けのアパートが一番いいと思っていました。

私の不動産投資物件を紹介してくれた不動産会社の担当のかたも進めてくれたので、迷いはなかったです。

しかし、今少し景気が上向いてきたせいと、戸建の家などが、以前より安いものが多く出てくるようになったため、10万円前後の高い家賃のアパートに住むよりは、買ってしまったほうが安く済むという考えが出てきているようです。

金融機関の金利もとても安く、 戸建の建物が土地付きで1500万円くらいで買えてしまうので、10万円をこえる家賃のアパートを選択されなくなってしまいました

確かに、購入直後は満室で問題なかったのですが、退去をしてしまってから次の入居者が決まるまでに、1年以上もかかってしまった部屋がありました。

更によくないことに、ファミリータイプの部屋の場合、部屋数が多いので、リフォームにかかる金額も1Kに比べてかかってしまいます

リフォームにかかった分だけ、家賃でもらえればいいのですが、そうはいきません。 今更ながら思ったこととしては、収益を上げるための物件は、自分が住みたいと思う物件であるよりも、利益が一番とれるように考えないといけないことがとてもよくわかりました。

不動産投資失敗例:家賃保証をつけておけばよかったという失敗

3年前、特急電車が止まる駅から徒歩7分の中古のアパートを購入しました。 アパートを売ってくれた不動産会社の担当者さんに案内してもらい、アパートが建って何年も経ってないので、建物の外観はとても綺麗でした。

担当者さんからの話で、今、満室なのと、入居者のかたは安定して決まる場所なので、空室になる事はあまり考えられないので、家賃保証はいらないのではないかとの提案がありました。

私も初めてアパートを購入するということで、家賃保証を付けたほうがいいのか、付けないほうがいいのか全く分からなかったので、適当に、家賃保証なしでお願いしますと言ってしまいました。

アパートを購入して何年かは、退去する人もなく満額家賃が入ってきたのですが、その後退去をされた方がいたのですが、その方が退去をしてから何カ月もの間、次の入居者が見つからず、家賃がその分の入ってこない時期がありました

その後入居者が見つかったものの6カ月もの間、家賃が入らなかったことで、その間の収入が止まってしまいました。 他の部屋も、もし空いてしまったら本当に、銀行に返済ができるか不安で仕方なかったのを覚えています。

一人暮らしのかたは、自分の仕事の都合で住む場所を決めているので、すぐに転居してしまう方も多いのかなと思います。

こんなことが続くと、とても不安だったので、「家賃保証」をつけておけばよかったと思います。  不動産投資を初めてするかたは、家賃保証とか空室保証とかがあればやっておいたほうがいいですよ。

 

 

結局、家賃保証、サブリースは本当に要るのか?

私は、大手の不動産会社とサブリース、家賃保証、空室保証について話をしたことがあります。 実は家賃保証があるのと、ないのとでは生涯入る家賃収入としてはあまり差がないとのことでした。

なので、不動産投資を初めて3棟目未満のかたなら、家賃保証を付けたほうが安心だということです。

アパートを4棟以上持っていて、収入が安定しており、返済が結構進んでいるかたなら、新しく購入した不動産投資物件が空き家のリスクが多少あっても、誤差の範疇で済んでしまいます。 その領域まで、まずはやれるようにすることがとても大切です。

 

まとめ

● 私は、不動産会社ではありませんので、大手の不動産会社の悪いところ、いいところ、中小企業の不動産会社の悪いところ、いいところを知っていますし、偏った見解はありません。

一番いけないのは、不動産会社のサイトの情報をうのみにすることです。 当然のことですが、自分の会社の商品を買ってもらいたいので、他の会社の欠点を出し、自分の会社の欠点を出していない記事しかありません

そんなことだから、サイトに記事では、だまされるなとか、その物件はダメなので、うちの商品がよいとか書いてある割には、被害者が減ることが無いのは、無理に売ってしまっているからです。 「無理のない買い方」さえできれば、どこの会社の物件でも悪い商品は全くないのです。

● とにかく私としては、あなたが「不動産投資の失敗例」をたくさん見てもらうことで、成功率を上げてほしいと思います。

自分でやってみて小さな失敗は恐れなくていいと思います。 私もみなさんが無理なく不動産投資物件を購入できるようにサポートしていきたいと考えています。

私が紹介するものよりも、より良い商品がありましたら、逆に教えてもらえると嬉しいです。 不動産投資という手法は、やり方、考え方が間違っていなければ、これほど良い方法はないかと思います。

 

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